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週末は高専ロボコン@近畿地区大会に行っていたので、今日は研究室お休みして、Inventorで遊んでました。モーターはKHR-2HVと同じKRS-788HV使おうかと。2350と比べるとトルクが半分くらいだけど、重さが15gほど軽い。パワーはそんなにいらないかなぁと(いりそうだったら、2350相当と言い張ればよし)。
「市販のサーボを使ってもよい」と厳密に使わなければならないわけではないので、近藤科学のサイトでサーボの寸法PDF見ながらさくっと描いてみました。それとサーボホーンとフレームその1。F4押しながらぐりぐり回して遊ぶ。さて組み立て組み立て。
あれネジがない? コンテンツセンター、インストールしてなかった
(;・∀・)
CDーCDー・・・なんか警告が・・・ Inventorの対応OS、WinXPのホームエディション入ってないんすか。
(;・∀・)
今のところちゃんと動作してますが、スペックも足りてないし少々不安。。
さて姿勢変換ですが、リアクションホイール搭載するのが妥当?だとしたら3軸分どこにいれよう。。1000cm3ってめちゃくちゃ小さくないのかなぁ⇒サーボ1つで30cm3、47.5g。12個使ったら、360cm3、570g。さらにリアクションホイール用モータx3。うまく折りたためば行けそうか。容量より重さがきついかな。ガンダムは遠い。スラスター詳しくはないですが、詰めるほどのスペースはないっぽい
ARR Project for RoboOneOnPC03さんからこんな動画発見。理科 地球と宇宙-無重力デモンストレーション。一番上のエアロビクスがわかりやすいです。無重力ってこんな世界なんですねぇ。
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